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むちうち 病院

2018.11.26 | Category: 交通事故施術

むちうち 病院

むちうちが病院でも治らない!そんな時は世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院まで

【このようなお悩みはありませんか?】

・むちうちが首だけでなく肩や背中、腕まで範囲が広がってきている
・頭痛や耳鳴り、めまいや吐き気、しびれも伴う
・むちうちのせいで日常生活にも支障が出てきている
・むちうちによる痛みがなかなか治らない
・今通っている病院が今一つ…
・転院を考えている
・むちうちの施術を治療院で受けたい

上記のようなお悩みがあれば、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院で対応致します。当院でもむちうちの施術を受け付けていますが、あなたにぴったりな病院を紹介することもできます。

むちうちの症状には個人差もあるため、どのくらい通院すれば治るといったことが明確に言えません。
症状がわかりにくい場合もあるため、病院での検査で「様子をみてみましょう」と言われてしまうこともあります。
自分で不快感や痛みをしっかり担当医に伝えなければ、軽傷とみなされてしまうことがあるため、注意も必要です。

【なぜむちうちが起きるのか?】

むちうちは、車の衝突事故などで大きな衝撃を受けてしまったことが原因です。
首が動かなくなる、激痛が走るといった障害につながってしまい、深刻であればある程、日常生活にも支障が出てきます。

【注意!むちうちの裏に隠れている病気】

交通事故後、病院でむちうちの治療を受けていても完治せず、結局後遺症になってしまう人もいます。
そのような場合は、担当医に後遺障害診断書を作ってもらい、交通事故の案件に強い弁護士などに依頼し、行為障害認定を申請するという方法があります。
無事に認定されれば、「後遺障害慰謝料」という高額な補償を受ける事ができ、患者さんにとって有利となるからです。

このあたりのことについても、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院で相談を受け付けていますので、お気軽にご来院ください。

むちうち 整形外科

2018.11.26 | Category: 交通事故施術

むちうち 整形外科

むちうちが整形外科でも治らない時は世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院まで

【このようなお悩みはありませんか?】

・整形外科で治療を受けていてもむちうちが治らない
・むちうちがあるだけでなく上半身もしびれる
・だるい
・他の整形外科で治療が受けたい

世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院でも、むちうちの施術に対応していますが、あなたに合った整形外科をご紹介することもできます。
むちうち症の治りが悪いという方は、お気軽に世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までご来院ください。

【なぜむちうちが起きるのか?】

むちうちは「頸椎捻挫」と呼ばれていて、交通事故などで頸部に大きな衝撃を受けたことが原因です。
頚椎の周りや筋肉、靭帯、血管や神経などの組織に大きなダメージを受けてしまいます。
むちうちになってしまうと、首の痛みの他、ひどい時は肩こりや吐き気、めまいや頭痛などの症状も出てきます。

頚椎捻挫胃の多くが軽度の症状で終わるのですが、進行してしまうと、筋肉の緊張や交感神経の緊張によって、肩こりや上半身のしびれ、眼精疲労、だるいといった初期症状が出てきてしまいます。

【注意!むちうちは首の痛みだけではない!通院していれば必ず治るとも限らない?】

むちうち症になってしまう原因で多いのは、やはり交通事故です。
むちうちになってしまったせいで、関節機能に障害が出てしまうのですが、その他にも自律神経のバランスが崩れてしまうこともあり、症状は首の痛みだけに留まらないこともあります。

さらに個人差もあるため、数回通院していただけで治る人もいれば、いくら通っていても治らない人もいます。いずれにしても、自己判断は危険ですので、
気になることがあれば、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までお気軽にご来院ください。

ラグビーのケガ

2018.11.26 | Category: スポーツ障害

ラグビーのケガ

ラグビーのケガでお困りであれば世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院まで

【このようなお悩みはありませんか?】

・打撲
・肉離れ
・アキレス腱断裂
・靭帯断裂
・骨折

上記のような症状は、ラグビーのケガとしてもよく挙げられます。
ラグビーをよく行っているプレイヤーであれば、一度はラグビーのケガを経験したことがあるのではないでしょうか?

世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院でも、ラグビーのケガの施術に対応していますので、ぜひお気軽にご来院ください。

【なぜラグビーのケガが起きるのか?】

ラクビーは、コートが大きくて体の接触の多い競技です。その中でも多いケガは、足に関わるラグビーのケガです。頭から突っ込むことで、腰や首、耳などにケガしてしまう人もいます。
膝に強くタックルされて膝を痛めてしまうプレイヤーもいます。
ラグビー選手に関わらず、スポーツをよくやる人にケガはつきものですが、以下に大けがを回避するかが重要です。

【注意!ラグビーのケガの裏に隠れている病気】

ラグビーのケガには、
・半月板損傷
・前十字靭帯断裂
という症状も含まれていて、数か月間リハビリが必要になるケースもあります。手術すると、一年近くゲームに出られなくなってしまうこともあるでしょう。

田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院では、ラグビーのケガの後のリハビリや練習やゲームでのコンディション作りなど、体の状態に合わせて施術をしていきます。

バスケ治療

2018.11.26 | Category: スポーツ障害

バスケ治療

世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院でバスケの治療を受けてみませんか

【このようなお悩みはありませんか?】

・痛みがあるもののバスケットのプレイを続けたい
・バスケのパフォーマンスを向上させたい
・バスケットで捻挫を繰り返している
・シュートして着地した時に足をひねって痛みが出た
・バスケットをしていて、相手との接触で打撲してしまった

上記のようなお悩みがあれば、ぜひお早めに世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までご相談ください。個々にあったバスケの治療をしていき、早期の回復を目指していきます。

【なぜバスケットをしていて痛みが出やすいのか?】

バスケットは全身を使う球技です。
そのため全身どの部分に怪我や障害が出てしまってもおかしくありません。
バスケットを行っていて軽度の痛みが出てしまったという人は、軽度だからといって油断してしまわず、早めにバスケの治療を受けるようにしましょう。
対応を遅れてしまうと、それだけ施術時間もかかってしまいます。
お気軽に世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までご相談ください。

【注意!バスケ中に多い膝痛】

バスケットをしていて、一番なりやすい体のトラブルが、「膝痛」です。
バスケをしていると、シュートやジャンプなどの動作で体を故障しやすく、膝を痛めてしまうことがあります。これは「ジャンパーズニー」と呼ばれる症状です。

バスケでは特徴的な動作を繰り返すということもあり、専門的な治療が必要です。
世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院で適切なバスケの治療を受けていきましょう。

サッカーのケガ

2018.11.26 | Category: スポーツ障害

サッカーのケガ

サッカーのケガに関するお悩みは世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院まで

【このようなお悩みはありませんか?】

・セーバー病
・ももかん(太ももの打撲)
・足関節捻挫
・膝痛
・シンスプリント
・偏平足
・オスグッド病
・太ももや足首の肉離れ
・グロインペイン(鼠径部痛)症候群
・腰椎分離症
・足底筋膜炎

上記のような症状でお困りであれば、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までお気軽にご相談ください。

【なぜサッカーのケガが起きるのか?】

サッカーでは、よく足を使います。そのため、サッカーのケガで多いのはやはり足に関わるケガです。足のなどの下半身は、相手プレイヤーにスライディングされてしまった時、足首を強くひねってしまうことや、蹴りだす時に傷めてしまうこともあり、足に負担がかかりやすくなってしまいます。

世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院では、どのようなサッカーのケガであっても素早く痛みを取り除いてくれるので、早々とサッカーに復帰することができます。

【注意!サッカーのケガの裏に隠れている病気】

サッカーのケガを軽傷だと思って練習をそのまま続けていると、傷んでいる部分をかばって他の部位にまで悪影響が出てしまう恐れがあります。そのため、自己判断は危険です。
世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院では、サッカーのケガに対して効果的な施術を行っていきます。

そして素早く痛みを取り除いていきます。
世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院では、サッカーのケガに関する不快感や痛みを除去するだけでなく、体のパフォーマンスアップにもつながります。

アメフトのケガ

2018.11.26 | Category: スポーツ障害

アメフトのケガ

世田谷区桜上水・上北沢の桜接骨院ではアメフトのケガにも対応しています

【このようなお悩みはありませんか?】

・相手に体当たりした時に強い衝撃を受けて痛みが出てしまった
・アメフトをやっていてつらい症状が出てしまった
・頭頸部に外傷を負ってしまった
・足関節を捻挫してしまった
・肉離れをしてしまった
・靭帯を損傷してしまった

上記のようなアメフトのケガが出てしまったプレイヤーは、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院で回復させていくことができます。
なかなか治らない慢性的な症状から急性の症状まで、世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院でケガをサポートしていきます。

【なぜアメフトのケガが出てしまうのか?】

アメフトはスポーツの中でも体力を激しく使い、相手にもぶつかるシーンが多く、ケガしやすい競技でもあります。
ショルダーやヘルメットなどの防御アイテムを使っていても、プレーが激しければそれだけケガはつきものです。

世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院では、様々なアメフトのケガに対応していますので、我慢せずお早めに世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院までご来院ください。

【注意!肉離れや靭帯のケガの裏に隠れているリスク】

肉離れや靭帯損傷など深刻なアメフトのケガの場合は、特に早めのケアが必要です。
アメフトのケガは、初めの頃は痛みをそんなに感じない場合があります。しかし時が経過するうちにだんだんと症状が進んでしまうケースも多く、だんだん日常生活でも痛みが気になるようになってきます。
世田谷区・桜上水・上北沢の桜接骨院で、根本的な施術をしていきます。

【肉離れについて】ご存知ですか?どうして起こるか?

2018.10.14 | Category: アキュスコープ,ハイチャージ,新着情報

アキュスコープ、ハイチャージを駆使して一般の方からアスリートまでをバックアップ。
世田谷区桜上水・上北沢の痛み専門の接骨院・桜接骨院院長の立原です。

肉離れとは、筋肉が急に伸ばされたり引っ張られたりすることで切れてしまう症状です。

特にスポーツをしている時などに起こりやすく
筋肉に多くの負荷がかかった時に起こりやすくなります。
また、普段あまり運動をしない方が、急に運動をしたりすることで起こることもあります。
「では、なぜ肉離れは起こるのでしょうか?」

簡単に言うと、筋肉に弾力がなくなっている状態で
無理に引っ張られるからです。
劣化したゴム(筋肉)は、切れやすいということです。

長く使っていなかった輪ゴムなどを使った時に簡単に切れてしまった経験あるのではないでしょうか?
あれは、ゴム本来の柔軟性がなくなってしまったため、伸ばされることに耐えられれなくなり切れてしまうのです。
筋肉も使っていないと柔軟性がなくなり、これと同じ状態になる訳です。
また、普段からハードに筋肉を使っている人は逆に疲労がたまって
固くなっているため、柔軟性がなくなり切れてしまうことがあります。

このように、肉離れを起こしてしまう共通の原因は
「筋肉の柔軟性がなくなっている」ということです。

普段から運動不足の方は、ストレッチや適度な運動をして
筋肉をほぐしておく必要があります。
また、筋肉をよく使う方も疲労回復などを促進するケアが必要になります。
では、

「肉離れを起こしてしまったら・・・???」

肉離れは、休んでいれば治るなどと軽く見ないでください。
ほっておくと肉離れした部分が硬くなってしまい、痛みが続くことがあります。

特にスポーツ選手は、バランスが悪くなりフォームを崩すこともあります。
足の場合は、スポーツ選手でなくても、かばうことで腰痛や反対側
の足の痛みがでてきます。
肉離れが起きたらすぐにアイシングをし、安静をとり、早めのに処置することをおすすめします。

早めの処置をして早期復帰!!
早期復帰には非常にアキュスコープが効果を発揮します。
肉離れの分類の程度にもよりますが、1度受診してみてはいかがでしょうか?
早期復帰を望む選手のご希望に添えること間違えありません。
もちろん、肉離れをして時間が経過していて痛みが残っている選手にも効果を発揮致します。
筋肉を伸ばすと痛い、ストレッチ痛など、こんな症状にも効果があります。
ぜひ、1度ご体感ください。

お電話でのご予約は

03-3304-9171

【勉強会開催報告】運動機能勉強会主催のPRI勉強会

2018.10.12 | Category: アキュスコープ,ハイチャージ,新着情報

アキュスコープ、ハイチャージを駆使して一般の方からアスリートまでをバックアップ。
世田谷区桜上水の痛み専門の接骨院・桜接骨院院長の立原です。

10月7日(日)、8日(月・祝)に運動機能勉強会主催・PRI講習会を荻窪にあります、

清泉クリニック整形外科・東京 荻窪で開催致しました。

受講人数40名程集まり、有意義な勉強会を開催することができました。

今回はマイオキネティック・リストレーションの講義で、

「腰椎骨盤大腿部の病態力学に対する統合的アプローチ」という内容。

私には難しく頭が混乱しておりましたが、

受講者の先生方は真剣に取り組み、座学に加え、実技もあり大変勉強になったと思います。

勉強会翌日から臨床にいけるものと確信しております。

今後も勉強会出席、勉強会開催などブログでお知らせしてまいります。

なお、詳細につきましては桜接骨院のフェイスブックをご覧ください。

フェイスブック  https://www.facebook.com/Sakurasekkotsuin/

 

【下肢の痛みについて①】ご存じですか?こむらがえりの対処法

2018.10.04 | Category: 新着情報

アキュスコープ、ハイチャージを駆使して一般の方からアスリートまでをバックアップ。
世田谷区桜上水の痛み専門の接骨院・桜接骨院院長の立原です。

夜中に足がつったという経験はありますか?
いわゆるこむら返りです。

こむら返りとは、ふくらはぎの筋肉のけいれんのことを言います。

筋肉が緊張して硬直した状態が続き強い痛みを感じます。
よく言われる「つる」という状態です。

経験した方はお分かりだと思いますが、
こむら返りを起こすと、立っていられないほどの痛みが生じます。

「では、なぜこむらがえりがおこるのか?」

筋肉は関節を動かすために伸び縮みをします。
それが、筋肉が縮んだ状態が続いてしまうのが「けいれん」
なのですが、この異常が起こる理由として考えられるのが、
大量に汗をかいたり、水分を多くとりすぎたりすることで、
筋肉の調節に必要な血液中の電解質のバランスが崩れ、
筋肉の調節がおかしくなるということです。

また、「筋肉の疲労」や「筋肉の冷え」「血行不良」も
大きな原因になります。

立っていられなくなるほどのこむら返りが起こったらどうしたらいいでしょう?

足首が下を向いた状態で固まってしまうため立つことができず、
座り込んでしまうほどですね。

要は、足首を上に引き上げたい(ふくらはぎを伸ばしたい)わけですが、
一人ではどうしてもできませんね。

サッカーの試合でよく見かけると思いますが、
寝た状態でほかの人に膝をのばしながら足首を上に引き上げるストレッチを
することで痙攣状態が解除されます。

一人でやる場合は、壁を蹴るような形でふくらはぎを伸ばすといいでしょう。
問題は、ここからで応急措置を施すかそうでないかで
その後の痛みの回復に大きな差が出ます。

けいれんの状態が長く続くと筋肉に大きなダメージを与えてしまいます。
ですから、けいれんしたあとは、 基本的に応急処置はRICE処置
(R=安静・I=冷却・C=圧迫・E=挙上)を施します。
ただしこむら返りの場合は出血はほぼないので圧迫する必要はないので、
これは必要ないと思います。

まず、けいれんした患部を冷やし、安静にするという対応をしてください。
痛みが引いたからといって直後の運動は禁物です。

よくつるという方は、筋肉に疲労がたまっていたり、
血行の不良が考えられますので、普段からお風呂でよく温めたり
ストレッチをしたり、マッサージをするなどのお手入れが必要でしょう。

マッサージなどのお手入れは桜接骨院にお任せください。
ストレッチ指導、運動療法指導、マッサージなどいろいろな手技・手法でお手入れさせて頂きます。
また、アキュスコープ、ハイチャージなどの特殊機器によってのお手入れも可能です。

お電話でのご予約は

03-3304-9171

【肩痛について①】ご存じですか?40肩と50肩の違いって?

2018.10.01 | Category: アキュスコープ,ハイチャージ,新着情報

アキュスコープ、ハイチャージを駆使して一般の方からアスリートまでをバックアップ。
世田谷区桜上水の痛み専門の接骨院・桜接骨院院長の立原です。

40肩も50肩は同じです。

40代50代に多い症状のためにどちらも使われています。

いわゆる俗称で、どちらも「肩関節周囲炎」と言われる症状のことです。

では、「肩関節周囲炎」とはなんでしょう。

肩の関節に痛みが出て、肩が上がらなくなるという病気です。

多くは、ある日突然、肩関節に激しい痛みが現れることによって始まります。
なかには、朝、目起きたら、肩関節が痛くなっていたという方もいます。
痛みは強く、腕を動かしたときだけでなく、安静にしていても激しく痛むことがあります。
ひどい場合は、痛みで眠れないこともあります。

痛みは、軽ければ1~2か月、重い場合は3~6か月ほどかけて軽減していきますが、
その一方で、今度は、肩関節の動きが悪くなってきます。
そのため、「肩や腕を上げる、回す」といった動作ができなくなってきます。

このような状態を「拘縮」といいますが、
拘縮が起こってくると、日常生活にも支障が及ぶようになります。
しかし、50肩のほとんどは、ほうっておいても自然に治っていきます。
軽ければ半年程度、重い場合でも、1年~1年半もすれば、痛みも拘縮も改善されて、
以前と同じように動かすことができるようになります。
50肩は、一度起こったら同じ側の肩には再発しないと言われていますが、
もう一方の肩関節に、新たに症状が出ることもあります。
一番注意が必要なのは、素人判断しないということです。

肩関節周囲炎といっていますが、それも総称で
スジを痛めている場合、関節に炎症がある場合、関節が固まっている場合と様々なパターンがあるからです。

当然、そのパターンによって処置が変わってきます。
「動かしたほうがいい!」「温めたほうがいい!」「冷やしたほうがいい!」と
周りの方は心配していろいろなアドバイスをくれるでしょう。
症状によっては逆効果になることがありますので、素人判断は禁物です。

だまっていてもいずれ治る病気ではありますが、
長い間、そんな辛い思いをすることはありませんよね。
初期の処置が、治ってくる期間に影響しますし、
治療をしていけば、回復期間は圧倒的に早まります。
痛みが出てきたら、我慢せず、病院・接骨院など専門施設で診ていただくことをお勧めします。

また、物理療法などいろいろと治療法はありますがアキュスコープという微弱電流もかなりの効果を発揮します。
今までいろいろと治療したが効果がなかったという患者様は1度受診頂きますと効果を実感できると思います。
プロの選手も愛用している「アキュスコープ」、ぜひ効果を実感してください。
評判通りと思って頂けると思います。

お電話でのご予約は

03-3304-9171